Mac OS X Leopard 搭載のTime Machineでシステムを復元中のMac Book Pro MA600J/Aです。
USB外付けHDDにTime Machineでノートのシステムをバックアップ。
ノートへは新たなHDDを導入し、そこへ中身を復元しています。
これはとても簡単な方法でした。途中、トラブッてしまいましたけど・・・。
先日の映画制作ではiMovieの作業ファイルだけで40Gbあまり必要で、
作業に直接必要ないプログラムを削除するなど、
懸命に領域確保をしましたが、これで心配なくなりました。
同時に、HDDのスピードアップもねらい、高速のものを使用しました。
本当は320Gbの高速ドライブを手に入れたかったのですが、
広島のショップでは今のところおいていない模様です。
使用したHDDは Hitachi HTS722020K9SA00 Travel Star
Travel Starと言えば元はIBMのブランドでした。
Think Padでのベンチマークを計った方のページ
あと23分で200Gb@7200rpm(謎^^; 何か?
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無事復元終了しました。
80Gb@5400rpm →200Gb@7200rpmへ。
FSB(システムバスクロック) 667Mhzにもかかわらず、起動がずいぶんと速くなりました。
さすが回転数が速く、キャッシュメモリの大きな(16Mb )HDDです。
マジで速いです。
起動音がして、iChat, ネットワークプリンターのコントロールパネル、Atok・・・そして、すべてが立ち上がるまでわずか35秒\(◎o◎)/!
今まで何分もかかったのは何だったんだろう。
CPUのスピードばかりでなくHDDのスピードを向上させるというのも
ストレス回避の方法だと思います。当分買い換えは考えなくていいかもしれません。
保証の意味がなくなった日でもありますけどね ^^;